コーポレート・コンディショニング

(株)J.T. STRENGTH & CONDITIONOINGは、『ストレングス&コンディショニングをより身近な存在へ』のコンセプトを基に企業向けのコンディショニング事業を展開します。

ご相談は、お問い合わせより承ります。
*体験、モニター企業積極的に募集中。

コーポレート・コンディショニングとは

日米プロ野球界で培ったストレングス&コンディショニングコーチとしてのキャリアを現代社会に生かしたい。『うつ病、休職、離職率減少』、『生産性、仕事効率の向上』等の組織力、個人の心身の健康へ課題解決の尽力する企業ウェルネス事業です。
 
  
*画像はクリックにより拡大できます 
「なぜ企業は、プロのコンディショニングを置かない?」PFD

【参考サイト】
CoCoKARAnextにて公開中。

期待される効果

【個人】【組織】の2つの側面から生産性向上及び仕事効率化が期待されます。

【個人へのアプローチ】 自己管理能力の向上
メンタルヘルス(うつ病予防、再発防止)
プロフェッショナルはどんな取り組みをしているか?
健康増進、脳活性化、姿勢改善、
生活リズムの構築、運動習慣の確立
アンチエイジング etc.

【組織へのアプローチ】 組織力の向上
休職率の減少(=生産性向上)
働き方改革の具現化
交流機会の増加(チームビルディング)、
ブランド力の向上
前向きな組織構成 etc.

研修事業(導入/全体/定期継続)

日米プロ野球界をプロトレーナーとして戦い抜いたキャリアからビジネスマンもプロフェッショナルとしての日々の自己管理の重要性や、チームビルディングなどの組織論もトレーナー目線から課題解決をサポートする研修事業です。

【導入例】 座学と実践
何故運動が組織に、個人に必要なのか
どのように現代社会への課題に向き合うべきか

【世代別、目的別研修例】 座学、ディスカッションと実践
新人、次世代幹部候補であるミドル、シニア世代は今に何をすべきか
強い組織の「自主性」と「統率性」、「仕事」と「役割」
交流機会の重要性(チームビルディング)と実践


*画像はクリックにより拡大できます 
「研修事業、承ります。」PFD

 

トレーニング事業(個人/集団)

【グループワークアウト】 朝活、昼活、夜活
集団にて身体を動かす機会を作ることでの心身の健康増進、交流機会(チームビルディング)を増設

【パーソナルトレーニング】 個別解決
例)会社内にトレーニングブースを設置
個別の身体機能改善、エクササイズからのうつ病による休職率、離職率減少へるアプローチ

【部活、サークル指導】 スポーツ交流
会社が抱えるランニング、ゴルフ、野球、サッカー等のスポーツへのパフォーマンス向上のためのプロトレーナーによるトレーニング指導

  

カスタマズ/オプション

企業のニーズによるカスタマイズが可能であるコーポレート・コンディショニングは様々な可能性を兼ね備えています。

【スペースの有効活用】
施設ジムを設けることなく、「トレーニングスペース」をプロデュース

【産業医との連携】
産業医との提携によるうつ病改善、再発防止などのアプローチ

【専門家のアプローチ】
ヨガ、理学療法士、治療家(鍼灸指圧マッサージ)など専門家によるアプローチ
*運動指導+治療効果などで健康への増進
*アウトドアスポーツによる自己解放の機会を提供(2018年8月よりサップ事業開始

【アプリとのタイアップ】
クオリティスリープ(睡眠の質向上)、運動量、体組成、遺伝子検査など
*アプリを使用し、客観的なアプローチと現状把握

【イベント事業】
各企業とのタイアップイベント開催可能

^